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食の大切さ

今日は大量に野菜を買い込み、丁寧に下ごしらえしながら
たっぷり時間をかけて夕食の支度をしました。
息子が高校を卒業して、お弁当の心配がいらなくなった頃から
明らかに料理の「手抜き」が始まり、短時間でできる料理が増えていました。

そんな自分に料理の大切さを思い起こさせてくれたのがコチラ。

         katatumuri.jpg

「食堂かたつむり」を読みました。

一緒に暮らしていたインド人の「彼」が家財道具すべてを持ち去り
逃げてしまうのです…ぬか床だけを残して。
失意から「声」を失い、生まれ育った故郷に帰った主人公は
その土地で一日一組限定で心のこもったお料理をつくる食堂を始めます。

彼に逃げられ、声を失うという衝撃的な出だしで始まるこのお話ですが
丁寧に全身全霊でつくる食べ物がどれだけひとの心を癒すのかということを
「生き物」の命をいただいて私たちは生かされているのだということを
全編にわたって感じさせてもらいました。
飼っていた「エルメス」という名の豚を食べるシーンは感動的です。

かたつむり食堂のお料理を食べた人が、みんな幸せになる姿に素直に納得。
確かに「料理」で人はシアワセになれるのです。
胃袋を掴むとひとの心は動かせるのです。


娘や息子が幼かった頃、ホカホカのお料理を嬉しそうに食べていた「顔」を
鮮明に思い出しました。
「大きく、丈夫に育てなくちゃ」
そんな思いを抱きつつ子育てしていた頃。
あの頃のように丁寧なお料理をつくらないといけないな…と反省です。
もう大きくならない方がいいけど、丈夫な心と体は一生の宝物ですからね。

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テーマ : 生き方
ジャンル : ライフ

おかあさんの字

朝日新聞「オトナになった女子たちへ」の益田ミリさんにまたやられました。

この日のテーマは「お母さんの字、上達中」
ペン習字を習い始めたお母さんから届く料理レシピの文字が
日増しに達筆になっていくのを褒めてあげようという娘(益田さん)の気持ち。
それだけでも微笑ましいのに後半の文章で私は泣かされることになるのです。

ペン習字を習ったお母さんの文字の中に、お母さんの昔からの「癖」が見え隠れ。
まだ小学校のときの教科書を何冊か残してあるという(!)益田さんは
ここで教科書に書かれたお母さんの文字を懐かしむのです。

学校で心細くなったとき、「お母さんの字だ!」と元気が出たことがあった…

そんな益田さんの文章によって、自分の旧姓がしっかり脳裏に浮かびました。
達筆な…でもとても女性的な「父」の文字でした。
字が苦手な母に代わって、持ち物に名前を書くのは父の仕事だったからです。

これも「大切にされた成分」のひとつだったのか…

ふと自分の娘や息子の教科書は「どうだったかな?」ということが頭をよぎります。
テプラでうってしまったような気がする…
特注で頼んだ「シール」だったかもしれない…
それとも…自分で書かせてしまったかも…

手書きの文字に「守られている」感覚。
子どもの頃はそんなことには気づかなかったけど、
オトナになってこんなありがたみに気づくこともあるんですね。
ありがとう、益田さん。そして…お父さん。


「ビタミンF」に出てくる思春期の子ども達はみんな「大切」にされていたなぁ。
だから今大変な思いをしてもきっと「大丈夫」
重松清さんはそれをみんなに伝えたかったのかも。


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母の背中

まだ専業主婦だった頃、栗原はるみさんの載っている雑誌を見るのが
とても楽しみでした。
今ではあまりにも有名な料理研究家になってしまいましたが
「TVに出ている栗原玲児さんの奥さん」という形でお見かけしていた頃から
こんなに自然体でこんなに自由な発想でこんなに素敵な食卓ができるんだ…
ほんわかしたイメージなのに、どこか芯が通っていて決してぶれない人
仕事にも家庭にもそれがよく現れていて、主婦としての地味な作業を
これほどまでに「格上げ」してくれた人は他にいないような気がしていました。

「まずは家族に作る食事の言い訳をしない」
「ちょっとゆですぎちゃった」とか「味付けが薄かったかも」などと甘えては
料理は決して上達しません。
 by はるみ

「『楽しい仕事』からぶれない」という題目で書かれた新聞記事の中から
「言い訳」という言葉を見つけ、敏感に反応してしまいました。
そうだった、言い訳しちゃいけないんだっけ、「大人」は。
その道のプロといわれる人たちは決して言い訳なんかしないのだ。
…してるな…わたしは、言い訳ばっかりだ。
そういえば、言い訳って見苦しいものだった。

お料理を習ったことがないという栗原さんが
自由な発想でこんなに安定した味が作れるのはどうしてだろうと思っていた時
お母様の菊間博子さんが紹介されている雑誌を見て、
初めてその謎が解けたときのことを思い出しました。

ピカピカに磨き上げた床の上で鰹節を削る姿が印象的で(足袋が真っ白)
「みなさん煮物の味が決まらないって言うけどちゃんとお出汁をとってる?」
というきりっとしたコメントが今でも忘れられません。
お母様の料理や生活に対する姿勢が彼女の基盤になっているんでしょうね。
少々型から外れても、想像以上の所に着地できる。
地盤がしっかりしているから、ぶれないし、言い訳など必要ない。

そういえば私も母だった。
母の背中…まだ見られてるのだから、もっとしっかりしなくちゃ。
「ぶれない」ことを教えることができるのは案外親の背中なのかも知れない。

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テーマ : 子育て
ジャンル : 結婚・家庭生活

生命力

今私のまわりで妊婦さんが増えています。
モチロン同年代の友人ではなく、娘さんだったり、お嫁さんだったり
このブログを通して知り合ったお友達だったり…

先日水天宮に娘さんと行った友人は長蛇の列に「どこが少子化?」と
驚いていました。
もしかしたら今年は出産数が増えるのではないかとも思っています。

この数ヶ月は今まで経験したことのない出来事に誰もが不安を抱えています。
妊娠中はただでさえ精神的に不安定になりがちだというのに
なかなか「平穏な日々」を与えてもらえない。
特に初めての出産を控えた妊婦さんは心配なことも多いでしょう。

でも赤ちゃんは「強い」ですね。
親や周りの心配をよそに毎日すくすくと育っています。
ものすごく強い生命力を持って、どんどん成長していく。
芽生えたばかりの命が、手や足や指や目や耳という形になって
たった10ヶ月でこの世に生まれてくることを考えると
この生命力はどんなことをも跳ね返してくれるはずと思わずにはいられません。


          あんよ

コジマジックの撮影の際、赤ちゃんをおんぶしていたとき
あまりの「あんよ」のかわいさに思わず写真を…(相変わらず下手だわ

生まれて一年も経たない、こんなに小さな足なのに蹴る力はものすごく「強い」
成長する強い力に私も大きな元気をもらいました。
赤ちゃんに乾杯です。


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新しい命

コジマジックのロケが続き、その間たくさんの赤ちゃんに会うことができました。
そしてあるロケ日には妊娠中だった奥様が出産されるという嬉しい出来事も。
たくさんの命を奪われた日本に、こうして新たな命が日々生まれています。

今妊娠中のお母さん、今子育て真っ最中のお母さん。
原発問題で不安な日々を過ごされているのではないかと思います。

結構大胆で小さなことを気にしなかった私でさえ、
24年前に小さな命を宿したその日からその命を守るために細心の注意を払い、
どんなことをも犠牲にして「子ども」の命を守る自分に変わっていきました。
マジックのシンナー臭さえもとても気になったものです。
その瞬間から「自分」ではなく「子ども」が一番大切になったからです。
だって他の誰も「この子」は守ってくれませんから。
ましてお腹の中にいる十ヶ月間は「母親」だけが守ってやることができるのです。

水、野菜、魚…どうしたら子どもを守れるのか
どんなに勉強しても不安はぬぐいきれないでしょう。
でもどうぞ心配しすぎないでください。
きっと、きっと大丈夫ですから。

娘を育てた頃、「ねんころり」というぬいぐるみがありました(今もあるのかな?)
赤ちゃんがお母さんの羊水の中で聞く音を録音して内蔵されているものです。
この音は「1/fゆらぎ」という心地よい音だそう。
赤ちゃんはお母さんのお腹の中にいる間、ずっとこの音を聞いていますから
外界に生まれてきてもこの音を聞かされると安心して眠りにつくのです。
羊水の中で守られていた頃の音が、ぐずっている赤ちゃんを安心させる。
お母さんの規則的な心音が、赤ちゃんにとって最も心地よいのでしょう。

お母さんがタバコを吸ったときの赤ちゃんの反応を
超音波の映像でご覧になった方は多いと思います。
これと同じようにお母さんがストレスを感じたとき、
きっと赤ちゃんも同時にストレスを感じるのではないかと思うのです。
お母さんの不安はダイレクトに伝わってしまうのではないかと…
だからお願いです。どうぞ心配しすぎないで…

そして周りの方はいつも以上にお母さんたちを気遣ってあげてください。
妊娠中のお母さんに不用意な言葉は禁物です。
小さなお子さんのいるお母さんもいつも以上に疲れていることでしょう。

日本の宝を育てているお母さんたちをいつも以上に応援してあげないと…
いつもなら気にしなくていいことを、心配しなければならないのですから。


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信頼

フジテレビアナウンサーの佐々木恭子さん←クリック
小倉智昭さんの隣で的確なコメントをされる姿に、控えめに微笑む姿に、
東大出身の才媛なのに少しも気取らない姿にずっと好感を持っていました。

半年前に収録現場で初めてお会いしたときは「わ~~佐々木恭子さんだぁ」
というミーハー気分で、とてもお話をできる状態ではありませんでした。
毎月コジマジックの収録でお会いできる機会をいただき、
ごくごく普通の主婦として、ママとしてお話をされている姿に
ますますファンになってしまいましたが
今日は収録終わりに二人で帰途につくというラッキーに恵まれました。
女子アナって電車になんか乗りそうもありませんが、そうではないんですね。
目の前に座っていたおば様がじっと見つめていておもしろかったなぁ。
「あら、佐々木恭子だわ」と思って見ていたのでしょう。

一回り位年下ですが、素敵な女性というのはどこまでも素敵!
十数年アナウンサーとして活躍していながら、
普通の主婦の感覚を失わずにいられるということは至難の業だと思うのです。
華麗なる経歴の持ち主なのに「完璧でございます」感は微塵もなく
いい意味で「隙がある」
これが周りのみんなに愛される理由なのでしょうね。
TVで観るのと少しも変わりなく可愛らしいかたです。

電車のなかで学生時代の門限の話がでたのですが
「うちの母から『門限は決めないからその代わりあなたに信頼を与えます』
そう言われて悪いことはできなかったなぁ」とおっしゃっていました。
親が子どもを信頼するって忍耐が要るけれどやっぱり大切なこと。


子どもは親の期待には応えられなくても、親の信頼には応えようとする。
信頼されていると知っている人間は必ず信頼に応えようとする。
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このとき書いた記事を思い出しました。


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幸せの種を蒔く

ある日私はご飯を作りたくなくなり、キッチンで何時間もぼーっとしていたことも。
ストレスがたまって買ってきたお菓子を一袋全部食べてしまったことも。
友人と電話で話し続け、娘の夕食がラーメンになってしまったことも。
ディノスのカタログでダイヤの指輪を買ってしまったことも。
家事好きのくせに泥棒が入ったかのような部屋になっていたことも。


これは先日いただいたコメントに返信した私からの返事の一部です。
自分の子育て中の日常を振り返ってみました。
三人のお嬢さんの子育て真っ最中のママへの告白です。
この項目、すべて一回では済んでいません(笑)

子育ての最中はご主人に気を遣えなかったり
家事に手が回らなかったり、自分の時間がなかったり
思うようにいかないことがてんこ盛りです。
「どうぞ肩の力を抜いてください」
そんなことあたりまえなのですから。

子育て中は「幸せの種」を蒔いているとき。
水や肥料を与えて、いっぱいいっぱい太陽を浴びないと大きく育ちませんよね。

先日友人からもらったメールにありました。
雪が降ると大切なお花をダンボールの屋根で寒さから守ってやるのだと。
すると春がやって来た時爆発したように花をつけて楽しませてもらえるのだと。
それを「花の恩返し」というのだと。

親が守ってやらないと心や体が崩れてしまうこともあるでしょう。
帰ってくる場所を作ってもらえた子どもは大きく羽ばたけます。
恩返しは必ずやってくるのです。

50歳になろうという私がいうのだから強ち間違ってはいません、きっと。

「今が一番いいときですよ」おばあちゃんは戻りたいくらいだよ。


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人生の先輩

昨年お亡くなりになった佐野洋子さんの本を読んでいます。
役にたたない日々 (朝日文庫)役にたたない日々 (朝日文庫)
(2010/12/07)
佐野洋子

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私は「百万回生きたねこ」
(この絵本はどなたも一度はご覧になったことがあるのでは?)
の絵本作家のかた…という認識しかなく今回初めてエッセイを読みました。
100万回生きたねこ (佐野洋子の絵本 (1))100万回生きたねこ (佐野洋子の絵本 (1))
(1977/10/19)
佐野 洋子

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まだ途中なのですが、すべてを達観した人生の先輩の言葉が胸に響きます。

子どもが食い盛りの時、ご飯も人生も私達は充実していたねェ。
愛だ恋だなんてくらべることできないほど充実してたねェ。
決して戻らない年月を振り返るって、ひりつくほどの切なさである。
その時はただ追い立てられて忙しいだけだと思っていたのに
あんたんちの息子、一人二斤ずつ食パンを食ってた。


なんだかぐっときてしまいました。
今子育て真っ最中のおかあさん、
「追い立てられて忙しいだけ」の毎日に辟易としていませんか?
大丈夫!
嵐のように時は過ぎ、あの頃は充実していたといえる日が必ず来ますから!

私の時代は情報も少なくあらゆるコトのバランスを取るのが難しかったですが
今は情報がありすぎて心のバランスを失う人も増えていると聞きます。
おしゃれに上手に子育てしている人がいる。
仕事も育児も家事も上手くこなしている人がいる。
子どもがいてもキレイな部屋で暮らしてる。
ブログなどでそんな光景を目にして自分と比べていませんか?

佐野さんの文章を読んでいると「そんなこと、ど~~~でもいいや」
きっとそう思えます。
頑張りすぎて疲れちゃったとき心がふっと軽くなりますよ^^
自分磨きに疲れちゃってるかたにもおススメです。


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お父さんの誕生日

今日は夫の誕生日でした。

娘が買ってきたケーキ。
「お名前を入れますか?」と聞かれ、
「パパと書いてくださいとは言えなかった~」と苦笑いする娘。
ろうそくは四捨五入で5本です。

         2月8日


そして息子からはやっぱりコレ。

         2月8日②

すっかり定番として定着したハーゲンダッツ。
小学校6年生から、彼からの贈り物はコレに決まっています。
大学生になっても不動です。
すごい逃げ道を見つけてしまったようです(笑)


やはり整理収納アドバイザーの娘と息子、
消えてなくなるもので気持ちを表現してますね。

~やさしい気持ちをありがとう~

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手元の灯りを消す

子育てをしていて迷うこと、悩むこといっぱいありますよね?

久しぶりに河合隼雄先生の本を手にとって、改めて気付くことが多く
電車の中で頷きながら読んでいます。

漁船で釣に出かけ、波に流されたまま日が暮れて帰れなくなったとき
手元を灯りで照らしてもどちらの方向に進んでよいかわからない。
行くべき道・進むべき道が一向に見つからない。
ここで一旦思い切って手元の明かりを消してみると一瞬真っ暗になるけど
遠くの方にぼんやりと灯りが見えてきて、沖がどちらににあるのかがわかる。
自分の進むべき方向が見えてくるということ。
そんな例えで目の前のことだけにとらわれず
全体を見渡すことの大切さを説いている場面がありました。

「過保護はいけない」「甘えさせなければいけない」
「甘えさせるのもよくない」「自立させなければいけない」
「認めて褒めてやるのがいい」
「親の機嫌をとるためにいい子でいるようになるから褒めるのもよくない」
情報過多のこの時代、
相反する意見に戸惑いながらあるはずのない正解を求めて心が揺れます。
親だって年代ごとに毎回一年生なのに…

でも河合先生に言わせるとこんなことは目先を照らしている灯。
大切なのは目先の解決を焦るのではなく、
一度それを消して闇の中で目を凝らすこと。
そうすると闇の中にぼーっと光が見えてきて解決への方向が見えると。

子育てで不安があると手元に灯を持ってうろうろする。
困ったことに直面すると遠くを見つめようとせず、手元ばかり照らす。
これを「子どものために出来る限りのことをした」と表現する親…とあり
自分を振り返って反省しきりです。

子どものためとばかりに先走って奔走する必要はない。
「父として母としてただそこにいるだけ」
それこそが親が子にしてやって欲しいこと…
河合先生はそうおっしゃっていました。


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プロフィール

soujifujin

Author:soujifujin
掃除、お片づけ、整理収納の仕事に従事する、人呼んで「掃除婦人」
お掃除、収納代行、ハウスキーピングの現場に入った時間は10,000時間!
2008年整理収納アドバイザー1級・同コンサルタント・同2級認定講師資格を取得
日本収納検定協会収育士 収納クリエイター
決して怒らない穏やかな夫、お転婆パピヨン♀12才と暮らしています。

wreathclock
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